年が明けて1週間が過ぎますが、しばらくは何かと新年の行事があります。
今日は、タイトルの宅建協会東名支部の新年懇親会でした。
例年は支部研修会として新春トップセミナーがあり、そのあと新年会でしたが、
今年の場合は、昨年11月に名城支部との合同研修会をしていたので、懇親会のみでした。
冒頭の支部長、本部会長代行、あるいは来賓の県議の挨拶にもありましたが、
厳しい情勢を乗り切るためには変わっていかなければならない。
会員それぞれの会社も、組織としての協会支部も発想の転換をして、
新しい時代にチャレンジしていかなければならないということで、
これは市民生活を考えても同じ事で、議員としてもその思いを強くしました。

懇親会の余興はサンバの生演奏、ダンスがあり、
会場全員が踊りながら練り歩く盛り上がりでした。
宅建新年会
締めはカラオケ同好会会長の歌とご覧のような役員、来賓による振り付きのかけ声でした。
今年一年、宅建の業界でしっかり仕事が出来ると世の景気も良くなるはずですので、
私はとても無理ですが、皆さんは是非頑張っていただきたいと思います。
2010.01.07 / Top↑
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