昨日、ある週刊誌の見出しに、
「丸○弁護士、さ○らパパ当選は「民度」の低さの証明」とありました。
先の参議院選挙のことかと思います。
その中身は読んでないので、分かりませんが、
やはり、この「民度」というのは、
どう考えてもこうしたマスコミのような第3者機関や、
あるいは行政執行側(権威者)からみた場合の言葉で、
一般の方々はあまり使わない言葉ではないかと感じます。
マスコミは好きなこと書きますから放っておいても、
市民の目線で考える人間からは出てきそうにない言葉だと思われますが、どうでしょう?

ところで、今朝の新聞に今回参議院選挙当選者HPに、
公職選挙法に抵触するおそれのある文章がという記事がありました。
当ブログも「最近ちょっと過激?」とのことですので、
冒頭のことも含めて我が身も省み、初心を忘れずに気をつけて参りたいと思います。

2007.08.03 / Top↑
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