ます、昨日のブログで肩こりのことを書きましたら、次のようなコメントを頂きましたので、
ご紹介します。私も今夜早速試してみます。
同じように肩こりでお悩みの方がいらっしゃったらお試しください。
「1.枕をはずして仰向けに寝る。
 2.両手を組んで組んだ手を枕がわりに頭の下に置く。
 3.この状態を3分間続ける。
私は重度の肩こりでしたが、上記方法を始めて約1ケ月で肩こりが和らぎ、
現在は肩こり知らずです。継続は力なりです。」
 
「継続は力なり」おっしゃる通りです。
私の場合は、ジョギングなどの運動を続けていれば,
大丈夫なのですが、そうもいかないこともありますので、
効果があればこれから続けたいと思います。ありがとうございました。

さて、今朝は議会運営委員会。
初めて議会基本条例の議論に参加しましたが、
いろいろな話し合いが出来て、3月議会への上程の具体的スケジュールが立ち、
それなりの成果があったのではと思います。
今日の議論の中でたたき台としてのうちの会派案について、
先例を検証する中で「?」がついていた部分で、見直しをしたい旨の発言をしたところ、
他の委員より指摘がありましたが、我が会派としては、
たたき台として取り上げられたのは光栄な話ですが、
うちが議案として原案を出したというものでもなく、
各会派の意見と同様修正案を出すべきとは考えていなかったので、
今回の議論の中で当然議会としての合意を得られるものとして、
様々な話し合いをできるものと考えていたものであったということです。
具体的には「議会の報告会をどうするか」という部分でしたが、
(詳しくはHPたたき台案の第6条をごらんください。)
当然、議会として市民の皆さんに議会で何が起こっているのかを報告する義務はありますが、
私たちをしては議会報告を通信や会派メンバーでの報告会を合同で実施しているところで、
それを議会全体で行うということは、それぞれの議員の主観もあるところで、
議会として継続的に、市民の皆さんのご期待に応えられる報告会を展開できるかが、
疑問だったわけで、ちょうど他の先進自治体の例の現実をみても、
義務化するのは、難しいのではないか、
あるいは人的にも財政的にも無駄になるのではないか、という観点から考えて、
「しなければならない」(義務)から「できる」(可能)という表現にするということでした。
これを含めて、今日は、会派毎の主張から、議論を必要とする7つの内容を確認し、
会派へ持ち帰り8月に集中審議する次の議運までに調整をということで散会しました。
新政クラブは来週火曜日に会議を開き、これらのことを検討する予定です。

さて、あつい議論はさておき、
今日、夕方6時からは「第3回 文化協会のつどい」に参加させていただきました。
八事のホテルで開かれた今回の会は、女性の皆さんはそれこそドレッシーな装いで、
とても華やかな雰囲気の中、楽しくまた賑やかに過ごすことができました。
ブログに写真をと思ったのですが、情けないことに携帯の電池切れで、
紹介することができず残念です。
今日の来賓である高木議長のあいさつにありました、
「文化のある街は人が集まる」という話には、まったく同感で、
たくさんの文化活動をされているそれぞれの連盟の方々の努力があって今日の日進市です。
これからもますます頑張っていただけるものと期待をしています。
私たちも一会員として、皆さんの足を引っ張らないように努力したいと思います。
2008.07.19 / Top↑
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