今日は、朝からいろいろな行事に参加させて頂きましたので、
そのことを書こうと思ったのですが、
その前に「にぎわい交流館」についてのコメントを紹介します。
以下、原文そのままです。

ランチブレイクに一言 その1

まず、にぎわい交流館という施設は、単なる場所貸し、ハコモノではありません。市役所の受付、情報公開窓口と肩を並べる「日進市の顔」の中の一つです。

毎日いろんな相談、たとえば活発に市民活動を行っている方々のIT相談や企画立案・運営に関する相談、学生の異世代間交流支援等幅広い相談内容があり、専門職として働いているスタッフが各自の専門分野の知識・経験・ノウハウを生かして対応しています。

地方分権の流れと共に地域における市民ニーズの多様化に対応するには、対応する側の問題の所在を突き止める能力、親身に相談にのる高度なコミュニケーション能力、どの行政部局や市民活動団体(無論体育協会・文化協会含む)をお繋ぎすれば適当かを決める判断・折衝能力等、様々な対応能力が問われます。

4月以降、業務を全く知らない市職員、時給800円・1060円の未経験の臨時職員で、これまでクレームや不祥事等のトラブルなくやってこれたわけですが、今後どこまで私達の仕事の水準を維持していただけるか見守って参ります。
私達を集団解雇に導いた上、サービス縮小・低下が起きた場合、わたしは日進行政を絶対に許しません!
山川 大輔 | URL | 2008年03月23日(Sun)11:40 [EDIT]


このコメントは、通常の公開もしていますが、
投稿者は匿名でもなく書いてくれていますので、
きっと多くの方に読んで頂きたいと思っていらっしゃると思い、ここでもあえてコピーを掲載します。
これに対して私のコメントはしませんが、ただ、ひとつ、担当部局からは慰留の打診をしたが、
残っていただけなかったとお聞きしたことは書かせて頂きます。

なお、申し訳ありませんが、ブログ上で議論をしないというポリシーを、
ご理解いただきたいと思います。
2008.03.23 / Top↑
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