近藤ひろひとです。

ゴールデンウイークの後半初日は、
昨日来の雨で心配された長久手スポーツの杜で開催の、
少年野球子どもの日大会へ行きました。
子どもの日大会-1
この大会は子どもの日が決勝戦となる、
毎年恒例の大会ですので、
かれこれ10数年、日進少年野球クラブのコーチとして、
あるいは副代表として(今年は顧問として)来ています。
というわけで主催関係者や参加チームの代表・監督、
コーチの皆さんも顔見知りなのでいろいろな話しも聞け、
まさに情報交換の場ともなります。
市議からさらに現在の立場ですので、
「グランド、何とかしてよ」といつも要望されます。
もちろんよく分かっていますし他の市民スポーツも大切ですので、
うまくシェアできる方法を皆さんと相談しながら、
知恵を出し合って進めていけたら良いと思います。

ちなみに観戦した日進少年野球クラブの一回戦は、
相手のミスにもつけ込みタイムリーを連発で大勝!!
6年生2人がチームを引っ張っていますが、
監督・コーチにずいぶん鍛えられていると感じました。
午後の二回戦は残念ながら負けてしまったようですが、
子どもの日大会-2
ベンチの様子を見る限り伝統が受け継がれているなあと、
とても心強く嬉しくなります。これからもしっかり頑張って!!

ちなみに、夜は家人が図書館から借りて来ていた小説を、
一気に読んでしまい、大いにリフレッシュできました。
たまにはこうした気軽な読書もいいものですね。
2012.05.03 / Top↑
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