金曜日の夜、衆議院議員鈴木じゅんじ代議士の声掛けで、
愛知第7選挙区(瀬戸・尾張旭、長久手・日進・東郷・豊明・大府)の、
青年議員の集いがありました。
若干の欠席がありましたが、じゅんじ代議士を含んで17名の参加があり、
いろいろな情報交換を含めて交流しました。
40代までの議員ということで、私は1期目ながら年寄りの部類に入り、
こうした交流のチャンスがあったことはありがたい話でした。
ただ、残念なことにどうもお腹の調子が悪く、
結局、昨日日曜日はほとんど一日寝ていました。
本当は2つの催しの予定があったので、参加できず残念でした。
このところ、休みがなかったので疲れが貯まっていたのでしょうか、
夜には何とか復活して、以前PTAを一緒にやった方々と忘年会でした。
今月は、何かとこうした飲み会、食事会がありますので、
しっかり体調を整えなければ・・です。受験生2人を抱えていますし・・。

さて、話変わって、コメントを頂きました。
以前、このブログ上ではあまり論争したくないので、
頂いたコメントを載せないと書いたと思いますが、
ブログの設定が変わっていたせいか今回載っています。
皆さん、ご一読頂ければと思います。

いろいろな考え方があると思いますが、
私としては、まず今後かかる費用は明確に分かりますので、
トータルとしていくらかかるのか、再度確認したいと思います。
またサービスが低下するかどうかは、
今後直営をする行政の運営次第ですので、見守りたいと思います。
問題の雇用については、ご同情申し上げるところですが、
こうした事に至らしめたのは結果として、行政の責任ですが、
雇用自体は行政が直接ではなく、委託された団体からの雇用かと思います。
そう考えますと、とくに特定の団体への委託ありきで話をすすめた、
旧執行部がよろしくなかったのではと考えますが、
現執行部としての行政が道義的責任ということであれば、
臨時職員としての雇用を検討してもよろしいかと思うところではありますが、
議員は職員の雇用など人事について口を挟むべき事ではありませんので、
感想として書かせて頂きます。

にぎわい交流館の方向性は行政が当面直営と結論付けたので、
私としては、もう議論は終結したいと言うことで、
よく読んでいただけばお分かりいただけるとは言え、
「No more NIGIWAI」と書いたこと、
誤解を受ける書き方だったかと反省しています。ご迷惑おかけしました。
2007.12.10 / Top↑
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